小田原市を中心に、10市町に対応します
小田原市の土間コンクリート工事はお任せ。1m²あたり11,000円(税込)から。土を掘るところから仕上げまで、すべて込みの金額です。
庭全面やカーポート設置、ブロック塀撤去とあわせてのご相談も承ります。小田原市対応の提携施工店が直接施工します。

小さな工事もOK駐車場の一部だけ・数メートルだけでも
お電話は土間コン施工センター小田原の相談窓口につながります。

土間コン施工センター小田原は、小田原市を中心に、南足柄市・湯河原町・開成町・大井町・箱根町・松田町・山北町・中井町・真鶴町を合わせた10市町で、庭や駐車場の土間コンクリート工事を考えている方の相談窓口です。ご希望をうかがい、対応できる提携施工店におつなぎします。
お約束しているのは3つです。
小さな工事でもお受けしますので、まずはご相談ください。
土間コンクリート工事を含め、庭・駐車場のお困りごとを解決します。
土間コンクリート工事は、現場を見ないと金額が決まらないと言われがちです。そのため、相談する前から身構えてしまう方が少なくありません。
当センターは、次のように考えています。
よくある思い込み金額は、見積もりが出るまで分からない
当センターでは1m²あたり11,000円(税込)からの単価と、含まれる作業を先に公開しています。
よくある思い込み小さな工事は、断られる
当センターでは面積が小さいことを理由に、お断りすることはありません。
よくある思い込み見積もりを取ったら、断りにくい
当センターではその場で契約を迫ることはありません。見積もりの段階でのキャンセルは無料です。
よくある思い込みお金は、先に払うもの
当センターではお支払いは、工事完了後です。現場をご確認いただいてからご請求します。
お困りごとの多くは、「いくらかかるか分からない」「どこまで含まれるか分からない」から生まれます。当センターは、次の3つでその不安を取り除きます。
1m²あたり11,000円(税込)から。土間コンクリート工事の単価と、その内容を、事前に公開しています。
駐車場の一部だけ、玄関前だけ、家の裏の数メートルだけ。面積が小さくてもお受けします。狭い場所の手運びの手間も、お見積りに含めてお出しします。
現地調査とお見積りは無料です。ご納得いただいてから進み、お支払いは工事完了後、現場をご確認いただいてからです。
土間コンクリートの仕上がりの例です。工事の種類のみを添えています。






お客様は工事に関しての初心者です。どんな工事内容か、どんなスケジュールか、どんな見積もり内容かを詳しく丁寧に伝えます。エリア施工店が直接ご案内します。
工事内容の変更など現場への反映がスピーディー。お客様と現場工事担当の距離が近いことが安心できる大きなポイントです。
土間コンクリート工事に対応できる、外構・土木の施工店が担当します。ご契約はお客様と施工店の間で直接結び、お見積り内容にご納得いただいたうえで進みます。
1m²あたり11,000円(税込)からの単価と、含まれる作業を公開しています。見積もりが出てから金額に驚くことがありません。
駐車場の一部だけ、玄関前だけでもお受けします。面積が小さいことを理由に、お断りすることはありません。
現場を確認していただいてからご請求します。完成前にお金を預ける必要はありません。
砂利や土のままのスペースをコンクリートに。既存駐車場の拡張も承ります。
雑草対策としてコンクリートで覆う工事。全面・部分のどちらも対応します。
門から玄関までの通路、家の周りの細い通路をコンクリートに。
1台用198,000円(税込)から。土間コンクリートと同時に施工すると、掘った土の処分が1回で済みます。カーポートについて →
古くなったブロック塀を撤去し、撤去後の地面まで対応します。小田原市には撤去費用の補助制度があります(令和8年度分は受付終了)。ブロック塀撤去について →
古いフェンスを撤去し、そのあとの地面を土間コンクリートで仕上げる工事にも対応します。
標準工事には、掘削、砕石敷きと転圧、型枠、ワイヤーメッシュ、打設、刷毛引きなどの表面仕上げが含まれます。
神奈川県内で、車1台分(約15m²)の土間コンクリート工事は、20〜45万円とする記事があります。1m²あたりでは、約8,000〜15,000円の範囲です(2026年10月時点で当センターが調べた範囲)。
ただし、この金額に何が含まれているかは、記事や会社によって違います。小田原市で費用を比べるときは、金額より先に、含まれる工事を確認してください。
小田原市の名前で検索して出てきた施工会社(約9社)のうち、土間コンクリートの単価を自社サイトで公開している会社は、確認できた範囲では1社だけでした(1m²あたり9,000円〜。厚さ・残土処分・砕石の記載なし)。ほかの会社は「お見積りは無料」「ご相談ください」という案内で、金額は現地調査のあとに出す形です。
市の名前を付けて数字を出しているページもありますが、神奈川県内の他の市と同じ数字を、地名だけ入れ替えて使っているものでした。「小田原市だけの相場」とは言えません。
| 出典の種類 | 数字 | わかっている条件 |
|---|---|---|
| 料金比較サイトの小田原市のページ(9件) | 10m²で120,000〜350,000円(中央値は20万円)。相場の表示は「10m²で10〜15万円」 | 作業内容は全社共通:土の採掘、砕石5cm、転圧、伸縮目地、ワイヤーメッシュ、コンクリート厚10cm、仕上げ。残土処分と既存コンクリートの撤去は、作業内容に書かれていない。小田原市内に所在する会社は0社でした(掲載は市外の会社が出張対応する形) |
| 県内の相場記事(外構のサービスサイトの記事) | 1台分(約15m²)20〜45万円 2台分(約30m²)35〜70万円 | 厚さ・ワイヤーメッシュ・残土処分の記載なし。神奈川県単位の記事で、町名の記載なし |
| 外構メディアのコラム(神奈川県内の他の市と同じ数字) | 1m²あたり8,000〜13,000円 1台分 約15〜25万円、2台分 約30〜45万円 | 面積・厚さ・ワイヤーメッシュの記載なし。残土処分・下地・搬入などで増減すると記載。2026年5月公開 |
| 小田原市の施工会社の自社サイト(公開していた1社) | 1m²あたり9,000円〜 | 厚さ・残土処分・砕石・税込税別の記載なし。日付の記載なし |
| 小田原市に対応する市外の施工会社の自社サイト | 1m²あたり20,000円 | 掘削・残土処分・下地砕石10cm・鉄筋込み、コンクリート厚10cm。別途、仮設費・諸経費・消費税 |
| 小田原市の施工例(土間コンクリート中心の事例) | 面積の記載がある例: 約140m²で120万円(2020年) 約128m²で330万円(2021年) | 120万円の事例は他の工事の有無が不明。330万円の事例はカーポート2台分・バイクガレージを含む総額。そのほかの事例は面積の記載なし(8万〜270万円) |
※ 2026年10月に、各サイトの掲載内容を当センターが調べた範囲です。掲載されている価格は変わることがあります。
当センターの目安は、1m²あたり11,000円(税込)からです。車1台分(目安20m²)で220,000円(税込)からです。掘削・残土処分・砕石敷き・型枠・ワイヤーメッシュ・打設・表面仕上げを含む金額で、小田原市は提携施工店が対応します。
県内の目安(1m²あたり約8,000〜15,000円)の範囲に入ります。ただし、上の表のとおり、比べる相手の金額に残土処分が入っていないことがあります。見積書を並べるときは、次の項目をそろえてください。
| 内容 | 参考料金(税込) |
|---|---|
| 土間コンクリート単価 | 11,000円(税込)〜/m² |
| 車の駐車場1台分(目安20m²) | 220,000円(税込)〜 |
| 車の駐車場2台分(目安30m²) | 330,000円(税込)〜 |
| 20坪(約66m²)の庭 | 約726,000円(税込)〜 |
| 30坪(約99m²)の庭 | 約1,089,000円(税込)〜 |
土間コンクリート単価は 11,000円(税込)〜/m²。車1台分と2台分で、1m²あたりの単価は変わりません。
220,000円(税込)〜

330,000円(税込)〜

550,000円(税込)〜

料金は目安です
お客様の地域や提携施工店によって、料金は変動します。あらかじめご了承ください。事前にお見積りをご確認ください。
工事費用には、施工面積で割れる項目と、面積にかかわらず一式でかかる項目があります。養生費、排水桝の高さ調整、重機の回送費は後者です。面積が小さいほど、この一式費用が1m²あたりに重くのしかかります。加えて生コンクリートには最低出荷量があり、少量でもミキサー車1台分の手配が必要です。
玄関前だけ、犬走りだけといった小さい工事は、他の箇所とまとめて施工すると効率がよくなります。一式費用が1回分で済むためです。
※ 特殊仕上げ、養生費、重機回送費、収縮目地、排水桝の高さ調整、高低差の調整、既存構造物の撤去などは別途となる場合があります。
「1m²あたり8,000円から2万円まで」といった幅のある相場表をご覧になったことがあるかもしれません。なぜそれだけ幅が出るのかを、工程の内訳でご説明します。
| 項目 | 一般的な目安 | 何で変わるか |
|---|---|---|
| 残土処分 | 1m²あたり500〜3,000円 | 掘削の深さ・土の量・運搬先までの距離。内訳のなかで最も幅が大きい項目です |
| 鋤取り(既存の撤去・掘削) | 1m²あたり600〜1,000円 | 土か砂利か、既存コンクリートがあるか |
| 搬入条件 | — | ミキサー車が敷地前に停められるか。停められなければポンプ車か人力運搬 |
| 砕石敷き・転圧 | 1m²あたり800〜1,200円 | 下地の厚み。地面の締まり具合 |
| ワイヤーメッシュ | 1m²あたり800〜900円 | 有無と太さ。車を載せるなら基本的に必要 |
| 仕上げ | 1m²あたり400〜700円 | 刷毛引き・金鏝・洗い出しなど |
| 収縮目地 | 1mあたり900〜1,500円 | 面積ではなく延長で効きます。割り付け次第 |
| 排水桝の高さ調整 | 一式5,000〜10,000円 | 既設の桝の位置と高さ |
| 養生 | 一式約15,000円 | 季節・工程 |
(上記は一般的な外構工事の内訳として公開されている目安です。実際の金額は現地調査のうえお出しします。)
見積書を比べるときは、下3項目が「一式」であることにご注意ください。面積が小さい工事ほど、この3つが1m²あたりの単価を押し上げます。そして、いちばん差が出るのが残土処分です。
工事は対応エリアの提携施工店が対応します。ご相談・お見積りは無料です。
土間コンクリート工事では、地面を掘り下げる「鋤取り」で必ず土が出ます。この土をどこが処分するのかが、見積金額の差になります。
小田原市は、残土と建設廃材を「市では扱えないもの」としています。市の案内は、「販売店や廃棄物処理業者へご相談ください」というものです。
当センターが対応する10市町を調べたところ、工事で出る土・石・コンクリート・ブロックなどを、市町が通常のごみ収集で引き取るとしている市町はありませんでした。呼び方は市町ごとに違います。
| 呼称 | 市町 |
|---|---|
| 市では扱えないもの | 小田原市(建設廃材、残土ほか) |
| 市で収集・処理できないごみ | 南足柄市(土砂、コンクリートガラ、ブロック、瓦、建設廃材ほか。処理には費用がかかる) |
| 町で収集しないもの | 湯河原町(石、土、レンガ、コンクリートブロックなど) |
| 町で収集しないごみ | 開成町(石・岩、砂、ブロック、レンガ、コンクリート製品、建築・建設廃材。土の行はなし) |
| 町では処理できません | 箱根町(石、砂利、砂、土、建設廃材、コンクリート類) |
| 収集できません | 松田町(土、コンクリート、建設廃材) |
| 処理困難物 | 山北町(コンクリートほか。土・砂・石の記載なし) |
| 町では処理・処分ができないもの | 足柄上郡中井町(ブロック、建築廃材、コンクリート。土・砂・石の記載なし) |
| 町で収集できないもの | 真鶴町(コンクリート、ブロック、瓦、残土ほか) |
| 産業廃棄物(収集できない物) | 足柄上郡大井町(廃材・建具・コンクリートブロック等。土・砂・石の記載なし) |
出典:各市町の公式ページ(小田原市「市では扱えないもの」/南足柄市「市で収集・処理できないごみ」/湯河原町「町で収集しないもの」/開成町「ごみ分別早見表」/箱根町「資源とごみの分け方・出し方ガイド」/松田町「ごみ分別一覧表」/山北町「ごみの分別と出し方について」/中井町「処理困難・排出禁止物・事業系ごみ等」/真鶴町「町で収集できないもの」/大井町「家庭ごみの正しい出し方」・確認日 2026年10月20日)
土・砂・石の扱いが書かれていない町は、町にご確認ください。
結論として、工事で出た土は工事を請け負った業者が処分します。お客様ご自身で処分先を探す必要はありません。ご確認いただきたいのは、その費用がお見積りに入っているかどうかです。
お電話(050-1726-9995)またはメールでご相談ください。
地域の施工対応店から折り返しご連絡いたします。
現地で正確な寸法・地盤状況・前面道路と搬入経路・排水桝の位置を確認します。
明朗な見積書をご提示します。
内容にご納得いただいたうえで工事日程を調整します。
施工完了後、最後にお支払いとなります。
AREA
小田原市を中心に、南足柄市・湯河原町・開成町・大井町・箱根町・松田町・山北町・中井町・真鶴町の10市町に対応しています。
土間コン施工センター小田原は、小田原市および南足柄市・湯河原町・開成町・大井町・箱根町・松田町・山北町・中井町・真鶴町で庭や駐車場の土間コンクリート工事を、提携施工店が対応するサービスです。ご相談内容とお住まいの場所をうかがい、対応できる提携施工店におつなぎします。
小田原市は人口184,059人・84,745世帯。人口密度は1,620.2人/km²で、当センターが対応する10市町のなかでは、開成町(2,841.5人/km²)に次いで2番目に高い数字です。いちばん低い山北町は38.5人/km²で、町ごとに敷地の事情が大きく違います。
神奈川県が公表している小田原市の土砂災害警戒区域は、土石流が116区域、急傾斜地の崩壊が396区域です(令和8年3月3日現在。急傾斜地の崩壊は、他の市町から跨る8区域を含みます)。市の西部は山地、中央を酒匂川が流れる足柄平野で、敷地の高低差は場所によって違います。コンクリートを打つ前に高さをそろえる作業が必要になることがあります。
出典:神奈川県「人口と世帯(令和8年9月1日現在 市区町村別)」(人口密度は県の公表値)/神奈川県「土砂災害警戒区域等告示図書」(小田原市)/小田原市「小田原市の紹介」(地勢)
「この広さだといくらか」だけでもお答えします。現地調査・お見積りは無料、お支払いは工事完了後です。
お電話は土間コン施工センター小田原の相談窓口につながります。施工店に直接つながるものではありません。
土間コンクリートの材料費と運賃は、ここ数年上がり続けています。
セメントや骨材の価格改定、運輸業の残業規制に伴う運賃の上昇が背景にあります。
工事の時期がおおよそ決まっているなら、早めにお見積りを取っておくと、価格が上がる前に進められる可能性があります。お見積りは無料で、お断りいただいても費用はかかりません。
神奈川県内では、車1台分(約15m²)で20〜45万円とする記事があります(2026年10月時点)。小田原市の施工会社が自社サイトで公開している金額は、確認できた範囲では1社(1m²あたり9,000円〜。厚さ・残土処分の記載なし)で、県内共通の数字を地名だけ入れ替えたページも多く、小田原市だけの相場とは言えません。当センターの目安は、1m²あたり11,000円(税込)から、車1台分(目安20m²)で220,000円(税込)からで、掘削・残土処分・砕石敷きを含みます。金額に何が含まれているかは会社によって違うため、見積もりを比べるときは、残土処分と砕石、コンクリートの厚さが含まれているかをそろえてご確認ください。
引き取ってもらえません。小田原市は、残土と建設廃材を「市では扱えないもの」としています(案内は「販売店や廃棄物処理業者へご相談ください」)。工事で出た土は、工事を請け負う側で処分しますので、お見積りに残土処分費が含まれているかをご確認ください。
小田原市には、ブロック塀等撤去費補助金があります。補助額は撤去する塀の長さ1mあたり1万円で、限度額は10万円です。令和8年度分は、予算額に達して9月11日に受付を終了しました。年度ごとに募集される制度で、令和9年度以降は市の発表をご確認ください。対象は、市内の道路・指定通学路・公共施設などに面した高さ1mを超える塀で、同一道路に面する塀を全て撤去する場合です。撤去後に塀を設ける場合は高さ40cm以下(フェンス等は可)で、着工前の申請が必要です。補助を使えるかどうかは、ご相談のときにお伝えします。詳しくはブロック塀撤去をご覧ください。
約20m²で220,000円(税込)からが目安です。1m²あたり11,000円(税込)で計算しています。2台分(約30m²)は330,000円(税込)からで、1台分と2台分で1m²あたりの単価は変わりません。ただし、前面道路が狭くてミキサー車を敷地前に停められない場合はポンプ車の手配か人力運搬になり、敷地に高低差がある場合は高さを揃える作業が加わります。これらは別途となります。
税務上の法定耐用年数は、コンクリート敷が15年、アスファルト敷が10年と定められています。ただし、これは減価償却の計算に使う年数で、実際の寿命ではありません。住宅の土間コンクリートの寿命について、公的な数値は確認できていません。実際に寿命を左右するのは厚み、ワイヤーメッシュの有無、下地の締め固め、排水の取り方、そして何をどのくらい載せるかになります。なお、細かいひび割れは早い段階でも出るものです。コンクリートは乾燥するときに縮むためで、収縮目地はこのひび割れを目立たない位置に誘導するために入れます。ひび割れが出たからといって、すぐに打ち直しが必要になるわけではありません。(出典:減価償却資産の耐用年数等に関する省令 別表第一・確認日 2026年10月8日)
一律の厚さが決まっているわけではなく、車の重さと下地に合わせて決めます。参考として、国土交通省の官庁施設の基準では、大型車(5トン以上)が通らない駐車場のコンクリート舗装は、コンクリートの厚さ15cm、その下の砕石15cmで、溶接金網を入れるのが標準とされています。これは官庁施設向けの基準で、住宅の駐車場の決まりではありません。当センターでは、コンクリートと砕石の厚みをお見積りに明記します。(出典:国土交通省 官庁営繕部「構内舗装・排水設計基準」・確認日 2026年10月8日)
道路の業界団体の資料では、アスファルトは初期費用が小さく、補修しやすいとされています。コンクリートは維持管理の費用が小さく、路面の温度が低めですが、固まるまでの養生期間が必要です。どちらもひび割れは起こるとされています。これは国道などの道路についての資料で、住宅の駐車場にそのまま当てはまるとは限りません。住宅の駐車場での費用の差は、広さや下地で変わるため、数字では書いていません。当センターは、土間コンクリートの工事を中心に提携施工店が対応します。(出典:日本道路協会「コンクリート舗装の普及に向けて」・確認日 2026年10月8日)
必要です。小田原市で、出入り口をつくるために市道を工事するには、自費工事等施行承認を受けます。工事の方法・構造には基準があり、費用は全額自己負担です。申請は建設部 土木管理課 管理係(0465-33-1542)、構造・基準は道水路整備課 維持係です。幅の基準は、市のページで確認できていません。
出典:小田原市「自宅駐車場への出入り口を作るための道路工事」(更新 2018年3月1日・確認日 2026年10月20日)。県道・国道に面する場合の窓口は、市のページでは確認していません。
いいえ。当センターは自社で工事を行いません。ご相談内容とお住まいの場所をうかがい、そのエリアの提携施工店におつなぎするサービスです。施工店とお客様が直接ご契約いただく形になります。土間コンクリート工事に対応できる、外構・土木の施工店が担当するのが仕組み上の特徴です。詳しくはご利用ガイドをご覧ください。
お見積もり依頼はお電話・メールから。お気軽にご相談ください。
お電話は土間コン施工センター小田原の相談窓口につながります。施工店に直接つながるものではありません。
お支払いは、工事完了後です。標準的には、完了後の現場確認を経て請求書が発行され、指定口座へのお振込みとなります。現地調査・お見積りの段階でのキャンセルは無料です。
支払い方法・時期の詳細は、特定商取引法に基づく表記に記載しています。
土間コンクリートは、金額が見えにくい工事です。見積もりが出るまで分からない、一式と書かれていて中身が分からない。そうした声は、少なくありません。
だから土間コン施工センター小田原は、単価と、含まれる作業を先に公開しています。小さな工事もお断りせず、お支払いは工事が終わってからにしています。
庭や駐車場のことで気になることがあれば、「この広さだといくらか」だけでも構いません。まずはお気軽にご相談ください。