小田原市・南足柄市・湯河原町・開成町・大井町・箱根町・松田町・山北町・中井町・真鶴町に対応

対応エリア一覧

土間コン施工センター小田原は、小田原市を中心に、南足柄市・湯河原町・開成町・大井町・箱根町・松田町・山北町・中井町・真鶴町の10市町で庭・駐車場の土間コンクリート工事に、提携施工店が対応しています。市町によって、道路の条件も、工事で出た土の扱いも違います。

お電話は土間コン施工センター小田原の相談窓口につながります。

AREA

対応している市町

当センターの中心エリアです。人口密度は1,620.2人/km²で、10市町のなかで2番目に高い数字です。西部は山地、中央を酒匂川が流れる足柄平野と、場所によって敷地の高低差が違います。

工事で出た土は、市が「市では扱えないもの」とし、案内は「販売店や廃棄物処理業者」へ相談する形です。

面積77.09km²で、箱根外輪山や金時山のふもとに広がる市です。工事で出た土は「市で収集・処理できないごみ」とされ、処理には費用がかかると市が案内しています。

ブロック塀の撤去には、費用の2分の1・最大20万円の補助があります。

神奈川県の西南端にあり、静岡県の熱海市・函南町と接する町です。「石、土、レンガ、コンクリートブロックなど」は町で収集しないものとされています。

ブロック塀の撤去には、工事費の10%(上限5万円。通学路に面する場合は10万円)の補助があります。

総面積6.55km²と、町が「神奈川で一番小さな町」と紹介している町です。人口密度は10市町で最大の2,841.5人/km²で、前面道路の幅と搬入経路の確認が大切になります。

歩道の切り下げには、自費工事の申請と承認が必要です。

歩道の切り下げは、まず町の都市整備課への相談が前提で、費用は申請者の負担です。ブロック塀の撤去には、費用の2分の1・上限30万円(撤去のみは20万円)の補助があります。

町の全域が「宅地造成等工事規制区域」です。

垂直積雪量は45cmと、当センターの対応エリアで最も大きい値です(神奈川県)。人口密度は110.1人/km²。

景観条例の届出には、塀や擁壁などの規模の基準があります。

北は丹沢大山国定公園・西丹沢山系、南は酒匂川流域の足柄平野に広がる町です。垂直積雪量は40cm、基準風速は34m/sです(神奈川県)。

「土」「コンクリート」は町で収集できません。

人口密度は38.5人/km²と、10市町でいちばん低い町です。町は「処理困難物」にコンクリートを挙げ、購入業者への相談を案内しています。

歩道の乗入れの新設には、道路法第24条の承認が必要です。

面積19.99km²で、大磯丘陵の一角にある町です。ブロック塀の撤去には、工事費の2分の1・上限30万円の補助の要綱があります。

歩道の切下げには道路法第24条の承認が必要です。

相模湾に突き出した、長さ約7km・幅約1kmの小さな半島の町です。町は「県内で2番目に小さな町」と紹介しています。相模湾に向かって傾斜する地形です。

「残土」は町で収集できないものとされています。

お住まいのエリアのことは、まずご相談ください

現地調査・お見積りは無料です。お断りいただいても費用はかかりません。

お電話は土間コン施工センター小田原の相談窓口につながります。施工店に直接つながるものではありません。